CIP 学校概要
2007年に設立されたCIP(Clark Institute in the Philippines)は、フィリピン国内でもネイティブスピーカーが多く居住する地域クラークに位置し、マニラからも車で約2時間で、学校から約20分ほどの所にあるクラーク空港からは韓国、中国、台湾、香港などの国際線をはじめセブ、ボラカイへの国内線も充実しており、週末旅行なども手軽にたのしむことができます。 また、CIPは一般的な営利法人ではなく、財団法人としての資格があるため、今後大学までの設立が可能な機関であり、そのカリキュラムでは使用テキストが250種類以上に及びます。また、2007年に設立された校舎・寄宿舎は独自で建設されており、綺麗かつ充実した設備を持っています。
| 住所 | Lots 18 & 19 block 37 Kamatigue st. cutcut. Angeles city, Philippines. |
|---|---|
| ロケーション | マニラ空港まで車で約2時間 |
| 設立年度 | 2007年 |
| 認可 | SSP認定学校 MCL-2007-180 / フィリピン文科相 TESDA登録学校 |
| 学生収容人数 | 約50名 |
| 学校設備 | 食堂、売店、学生ラウンジ、PCルーム、自習室、体育施設(バトミントン、バスケットコート)、映画鑑賞室等 |
| 宿所形態 | 学校寮(ドミトリー形式)・・・1〜3人部屋 |
| 宿所設備 | TV、ベッド、机、棚、DVD、インターネット有線・無線で可能(無料) |
| 日本語スタッフ | あり |
| マップ |
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CIP のコース別カリキュラム構成
授業形態 |
授業時間 |
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|---|---|---|---|---|
ESL A |
ESL B |
ESL C |
ESL セミ |
|
1:1授業 |
3時間 (50分×3) |
4時間 (50分×4) |
5時間 (50分×5) |
3時間 (50分×3) |
ネイティブ 1:1授業 |
2時間 (50分×2) |
1時間 (50分×1) |
- |
- |
ネイティブ グループ授業 |
2時間 (50分×2) |
2時間 (50分×2) |
2時間 (50分×2) |
1時間 (50分×1) |
オプション授業 ネイティブ講師 |
2時間 (50分×2) |
2時間 (50分×2) |
2時間 (50分×2) |
2時間 (50分×2) |
CIP の授業別内容
Vocabulary, Listening, Reading, Writing, Grammar, Pronunciation, TOEICからレベルテストに基づき個人の希望に合わせて構成される。
■ グループレッスン授業TOFEL, MOVIE, CNN, Native授業などからレベルと 個人の希望に合わせて構成される。
TAPAシステム
(Test → Analysis → Prescription → Attain the Goal)
テストを通じて英語のレベルを把握し、足りない分野を伸ばすための個々人の学習プランを立て、それに合わせて担当先生と教材、科目を組むことで効果的に英会話力をつけるシステムです。各パート別に専任講師が分けられており、毎週簡単テスト及び月1回のProgress Testあります。 Progress Testで目標段階まで到達できない場合は学習カウンセリング実施し、原因分析に基づきスタディー処方箋(SP:Study Prescription)を提供します。(Progress Testに参加しない学生はレベル昇格なし+終了証なし)
CIP の教材

CIPでは250種類以上の教材をカリキュラムで使用し、2500冊以上を常に保有しています。 学生定員に対してもっとも多い教材を保有しています。








