APC/WCC 学校概要
フィリピン最大の企業IBMとSMがコンピューターに対する有能な人材教育のために、 1991年に「 ASIA PACIFIC COLLEGE 」を設立し、現在は4年制の大学へと発展しました。 APC付属のESLセンターは2009年から開始され、2011年4月より「 WCC(World City College) 」との提携により、WCCのオンキャンパスESLセンターとして生まれ変わりました。 現地学生と同ビルにて研修やドミトリーがあるので、より一層、現地学生になったような空間で研修生活が可能になりました!
| 住所 | 3rd floor 960 Aurora Blvd., Quezon City, Philippines |
|---|---|
| ロケーション | マニラ空港まで車で約30分 |
| 設立年度 | 2005年(2011年WCCキャンパス内に移転) |
| 認可 | SSP認定学校 ADD-01-177 / フィリピン文科相 TESDA登録学校 |
| 学生収容人数 | 約80名 |
| 学校設備 | ESL食堂、大学食堂、図書室、自習室、売店、カフェテリア、体育館、ロッククライミング、ジム(有料)、スキンケア(有料)、歯科クリニック(有料)等 |
| 宿所形態 | 学校寮(ドミトリー形式)・・・2〜4人部屋 |
| 宿所設備 | ベッド、冷蔵庫、エアコン、クローゼット、トイレ・シャワー、机&椅子、インターネット可能 |
| 日本語スタッフ | なし |
| マップ |
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APC/WCC研修の長所
APC/WCCでは正確な英語能力の評価を実施し、コンサルタントと共に、学生個々に適応するPersonal Course Planをデザインします。
■小グループ制授業の提供APC/WCCでは短期間に最高の効果を得ることができるよう、1:1の授業と小規模のグループ授業による長短所の補いと、担任制度による管理を実施。
■マンツーマン授業フィリピン最大の長所である1:1授業をオーダーメイドプログラムを通じて進行します。
■厳選された教材と完璧な教育システム有用な表現を習って応用のできるWork Bookを提供し、小グループ授業で学習した内容は Special Group Studyを活用し報告、定期テストを通じて点数化されていきます。英語研修の最中はコンサルタントによる学習進行状況の管理と持続的な評価を行い、英語能力の向上を実現します。
■多彩なコース
APC/WCCではあくまで個人個人の都合に合わせたカリキュラムが提供できるよう、全8コースの多彩な授業を用意し、授業活用を高めております。
General Type@---マンツーマン(3クラス)+グループ授業(3クラス)+選択授業(3クラス)
General TypeA---マンツーマン(4クラス)+グループ授業(2クラス)+選択授業(3クラス)
General TypeB---マンツーマン(5クラス)+グループ授業(1クラス)+選択授業(3クラス)
General TypeC---マンツーマン(6クラス)+ 選択授業(3クラス)
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Sparta Type@---マンツーマン(3クラス)+グループ授業(3クラス)+選択必須授業(4クラス)
Sparta TypeA---マンツーマン(4クラス)+グループ授業(2クラス)+選択必須授業(4クラス)
Sparta TypeB---マンツーマン(5クラス)+グループ授業(1クラス)+選択必須授業(4クラス)
Sparta TypeC---マンツーマン(6クラス)+選択必須授業(4クラス)
APC/WCC 授業別内容
レベルテスト後、弱点補強を講師と相談し、教材、Marerialを決め、「聞、読、書、話」の 総合的学習をマンツーマンで会話授業を中心に進行します。担任の講師の徹底した指導で進行され、 学習内容や課題などに対して指導を行いながら、学生の学習進捗状況と能力をチェックし、 レベルアップを図ります。
■小グループ授業(1:2〜1:5)
同一レベルの学生が最小2名〜5名で構成される小グループの授業で、「聞、読、書、話」の
全てを要した教材を元に授業を進行します。
研修期間の間、一般英語だけ勉強していると、単調になりがちな部分をグループ授業の多様な
種目によってカバーします。
-TOEIC 4週 100点目標クラス
-iBT TOEFL 110点目標クラス
-IELTS 6.5点目標クラス
-初級脱出 Speakingプロジェクト
-英作文クラス(Writing & Composition Class)
-ネイティブ会話クラス
-ライティング集中クラス
-ビジネス英語クラス
-ニュースリスニングクラス(VOA / CNN News Class)
選択授業で正規授業が終了後の夕方に実施されます。
■GroupStudy授業(選択)
各レベルの学生が集まり、チームを構成して、講師と一緒に主題を持って各チーム別に
競争、遂行していく授業。
例)面接インタビュー、チーム別プレゼン等
■リスニング授業(選択)
早朝授業で、CNNなどを見て聞いて、リスニング集中の授業を進行します。
APC/WCC 授業スケジュール
授業時間 |
授業内容 |
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|---|---|---|---|---|
07:30 〜 09:00 A.M. |
朝 食 |
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07:30 〜 08:30 A.M. |
リスニング授業(選択)※スパルタの場合は必須 |
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08:30 〜 09:30 A.M. |
正規授業(必須) |
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09:30 〜 10:30 A.M. |
正規授業(必須) |
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10:30 〜 11:30 A.M. |
正規授業(必須) |
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11:30 〜 12:30 A.M. |
正規授業(必須) |
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12:30 〜 13:30 P.M. |
昼 食 |
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13:30 〜 14:30 P.M. |
正規授業(必須) |
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14:30 〜 15:30 P.M. |
正規授業(必須) |
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15:30 〜 16:30 P.M. |
正規授業(必須) |
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16:30 〜 17:30 P.M. |
大学講義聴講(選択)※LEVEL3以上※スパルタの場合は必須 |
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17:30 〜 18:30 P.M. |
自習時間 |
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18:30 〜 19:30 P.M. |
夕 食 |
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19:30 〜 20:30 P.M. |
TOEICまたはスクリーン授業(選択)※スパルタの場合は必須 |
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20:30 〜 21:30 P.M. |
Group Study授業(選択)※スパルタの場合は必須 |
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21:30 〜 |
自習時間 |
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APC レベル区分
Beginner |
初心者段階で基礎単語を理解し、レストランに行けば簡単なメニュを見て注文が可能、 交通関係ではTIME TABLEを理解できる生活英語能力を養います。 |
|---|---|
Elementary |
英語で簡単な自己紹介ができるほか、道を尋ねたり、簡単な意思疎通が可能な段階。 |
Lower Intermediate |
中級段階で、簡単な意思疎通ができる段階を抜けて、主題を持ってお互いに会話することが可能な段階です。 放送やビジネス文書の簡単な内容を見て理解することが可能な段階です。 |
Intermediate |
基本表現の使用はもちろん、文章でも応用活用ができるようになり、TV、新聞、映画などの 一般マスコミの全体的な流れを把握し、繰り返し見ると内容も把握することができる段階。 |
Higher Intermediate |
中上級段階で文法を正確に理解し表現ができるようになります。 主題を持って文章を作成し、発表ができ、新聞やテレビなどを通じて聞いた時事をの主題を理解し、 話すことができます。やさしい英語文章の小説には無理なく対応できる段階です。 |
Advanced |
上級の完成段階で、高い水準の英語駆使能力を備えた段階です。 日常会話に必要なスキルはもちろん、文書作成やビジネス文書においても無理なく、 対応し、自由に駆使できる段階です。 |








